Concept とびっきり新鮮な素材を
さらに美味しく
! 
人々の考え方が多様化した、と言われて久しいが、底に流れているものは変わらないのかな?って思うのですがー。 ピチピチ・ビカビカの鮮魚それが逸品。食べやすいように工夫するのは当然であり、もしかしたらやさしさかな?
こねくり回すのはもう止めようと思う。
 漁業ってなんだ! 
  俺はずーっとこの言葉を、問い続けて来ました。
海に出て魚を獲り、市場に出荷して漁師の役目は終わります。
魚はそこから複雑な流通経路を経て、消費者に渡ります。
浜が不漁になれば、価格は高くなり、 大漁になれば、
非常に安くなります。 市場原理から見れば、当たり前の事であり、
素直に妥協するのが普通です。 この価格のギャップを、
複雑な流通経路が呑み込んで行ってると、言えるでしょう。
それはリスクの分散であり、また一方では価格操作の温床とも 言えます。
  さてそれでは生産者や消費者は、既存の流通経路、品質、価格に対して本当に納得しているのでしょうか?
俺はどうしても納得できず、悶々とした日々を過ごしておりました。 そこで20年前ようやくアクションを興し、手探りの中で現在に至っております。
<生産者と消費者はもっと近くなったっていいじゃないか>
 をテーマに、以下は俺のところがどんな事を、やっているのか述べます。
第五十八 旭丸 ・西田漁業(漁業部門)

        漁獲    ⇒   一次処理  ⇒ 陸揚げ選別   ⇒     運搬  ⇒  

イカを獲っていますいかの海水抜き!ー鮮度チェック帰港し、すぐに陸揚げ市場へ、工場へ!

旭丸水産(加工・販売部門)
販売     ←      出荷    ←    包装  ←     加工(二次処理)

販売・夕市・卸衛生チェックー箱詰めー賞味期限等印刷衛生チェック・包装おばちゃんがたが懸命に処理!

旭丸(あさひまる)は
漁業部門と加工部門からなっており、
漁獲生産から製品加工まで、とびっきり新鮮な素材をすばやく様々な形に処理できるよう、努力、研究を重ねております。

さらに皆さんの健康を守る為に、できる限り自然のままに、もっと美味しく、添加物等もぎりぎりまで使用しない方法を、探り続けております。
上図のとおり一貫した品質、鮮度管理を徹底しておりますので、安心してお召し上がれます。
北海道のきれいな―せたな―の海からの贈り物を、自信を持ってお送り致します。

 どうぞ旭丸の<海の幸>に、ご期待下さい。
product by SINCE2000/02/22 Webmaster address ____mailto:info@asahimaru.com
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